乾燥から肌を守る
“毎日うるおい習慣”とは
フェイスマスクを使っている方も多いと思いますが、
「毎日使ってもいいの?」
「どのくらいの時間がベスト?」
そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。
今回は、美容マニアの私が実際に続けている
“うるおいケア習慣”
とともに、フェイスマスクの正しい使い方についてご紹介します。
乾燥が引き起こす肌トラブルとは
肌の不調の多くは、“乾燥”がきっかけ。
水分が不足すると肌のバリア機能が低下し、
外的刺激(紫外線・ほこり・摩擦など)を受けやすくなります。
その結果、
カサつきやごわつき
毛穴の目立ち
くすみや小じわ
皮脂バランスの乱れや吹き出物
といったトラブルが次々と発生します。
つまり、保湿ケアはすべての美容の土台。
しっかり水分を保てる肌をつくることが、美肌への第一歩です。
◯AIHADAのマスクが“毎日使える”理由
AIHADAのフェイスマスクは、熊本の自然素材を生かしたやさしい処方で、
肌が敏感な方でも毎日使いやすいよう設計されています。
「6つのフリー」
パラべン、合成着色料、合成香料、鉱物油、エタノール、シリコーン不使用でうるおいを守りながらやさしく整えるスキンケアアイテムになっています✨✨✨
ちなみに、フェイスマスクは
10分以内
に外すのがポイント。
長時間つけると、逆にシートが乾いて肌の水分を奪ってしまいます。
外したあとは、残った美容液をハンドプレスでなじませ、乳液やクリームでしっかりフタをしてあげましょう。
そして、日中は化粧の上から使える化粧水ミストで保湿をプラス。
こまめな水分補給と紫外線対策も忘れずに。
内側と外側のダブルケアで、冬の乾燥にも負けない“しっとり肌”を育てていきましょう😊


