37歳アラフォー、朝の太陽は“敵じゃない”。むしろ味方だった✨️
毎朝のルーティンである、愛犬の散歩は “ホルモン美容”のスイッチと思ってます😄 散歩に出る前は、まず シリカ水+テラヘルツ水素の白湯 を一杯。 寝起きの体は軽く脱水しているため、白湯で内臓をゆっくり温めることで 副交感神経が整い、代謝スイッチが入りやすくなるんです。 シリカ(ケイ素)はコラーゲン生成をサポートし、水素は活性酸素ケアに役立つので、 朝の“美容の点火剤”として最適。 朝、愛犬の散歩で太陽光を浴びると、まず体内時計がリセットされ、セロトニンの分泌が一気に高まります。 セロトニンは、アラフォー世代が乱れやすい 自律神経・ホルモンバランスの調整役。 さらにこのセロトニンは夜には「メラトニン」に変わり、睡眠の質を高めて 肌の修復・ターンオーバー を整えてくれます。 朝日には、皮膚のコルチゾール(日内リズムホルモン)を適切に分泌させる働きもあり、ストレス過多で乱れがちな “コルチゾールの暴走”を 正常化 → 肌荒れ・むくみ・血行不良の予防 に直結。 そして散歩中は、ゆっくりした鼻呼吸を意識。 深い呼吸は副交感神経をさらに整え、セロトニン生成も後押しして肌のくすみ・こわばり・血流の停滞の予防 につながります。 散歩から帰ったら、もう一度 シリカ水+テラヘルツ水素水の白湯 を。 運動で軽く上がった体温がゆっくり落ちるタイミングで補給することで、巡りが良い状態のまま保たれ、むくみ対策・代謝アップ・肌細胞の水分循環 に◎。 朝の散歩は、ただのルーティンではなく 「ホルモン×美肌×自律神経×水分循環」 まで底上げする美容ルーティン。 アラフォーの揺らぎを整える “朝だけの投資美容”なんです。 愛犬を飼うまで不眠気味だった私。 今ではぐっすり眠れています😊 沢山の幸せを家族に届けてくれてありがとうと愛犬には感謝しかないです。
小1娘のひと言で動物園へ🐻❄️アラフォー母の“焼かない”1日の過ごし方☀
連休は家族で熊本市動植物園へ🦁 白クマ“マルル”の引っ越しを見に行ってきました🐻❄️ 連休は、末娘(小1)のリクエストで熊本市動植物園へ。 どうしても「白クマさんに会いたい!」 ということで、家族全員で久しぶりの動植物園に。 ちょうど園では、ホッキョクグマの “マルル”のお引っ越し前の特別観覧 が行われていて、想像以上の長蛇の列! 家族で並びながら、 「こんなに人気なんだね〜」 と話しつつ、制限時間があり5分間、 無事マルルの姿をしっかり目に焼き付けることができました。 美容好きアラフォーママの “外活動デー”のUV対策 この日は朝から外で長時間すごす予定だったので、アラフォーの私としては日焼け止めはもちろんですが “焼かない準備” をしっかり。 ✔ 朝の仕込み美顔器 むくみケア&引き締め水パックでしっかり保湿 →乾燥している肌ほど紫外線のダメージを受けやすいので、朝の保湿は大事! ✔ 日中の紫外線対策外活動をする日だけ トラネキサム酸をインナーケアとして摂る メラニンケアとして取り入れていて、外で長時間過ごす日は“お守り的存在”。 帰宅後はしっかりリセット時間お出かけを満喫した帰宅後は、 美顔器でクールダウン&巡りケア私の定番、熊本カルデラマスクでご褒美保湿外のダメージをその日のうちにリセットすると、翌朝の肌が本当に違う…! 熊本の自然由来の成分に包まれて、心も肌もリフレッシュできる時間です。 家族でのお出かけって、楽しいけど紫外線との戦いでもありますよね。 でも事前と事後のケアを丁寧にしておくと、思いっきり楽しめるから、 「美容ケア=自分と家族のための準備」 って感じで続けています◎ 観覧のあとに向かったのは、園内の乗り物エリア。 ここ、実は 小さな子どもにちょうどいい乗り物ばかりで、激しくないのにしっかり楽しめるラインナップなんです。 うちの末娘(小1)もすっかりお気に入りで、「これ乗りたい!次はあれ!」と大忙し。 しかも嬉しいのが、1回200円で乗れるという超良心的な価格設定。 観光で立ち寄った家族でも気軽に楽しめるから、熊本旅行のファミリープランに組み込むのにもすごくおすすめですよ〜😊
赤ちゃんにも使える“やさしい高機能”。熊本馬油のポテンシャル✨️
今日は、阿蘇のカルデラマスクにも使われている熊本馬油の効果を、皮膚科学的な視点からシンプルに解説します。 ■ 馬油は「皮脂組成が人に最も近いオイル」 馬油は、オレイン酸・リノール酸の比率が人の皮脂と近いため、角層親和性が非常に高いのが特徴。 その結果—— ・浸透スピードが速い ・ベタつかず長時間うるおう ・乾燥で硬くなった角質の可塑性(柔軟性) が改善と、 “アラフォー特有のごわつき” にダイレクトに働きます。 ■ 分子サイズが細かく、角層ラメラ構造へ入り込みやすい馬油は脂肪酸分子が細かく、角層細胞間脂質(ラメラ層)にスムーズに馴染む特性があります。 そのため、 ・水分保持力の維持 ・バリア機能の安定化・微細炎症の抑制といった、年齢肌に欠かせない作用をサポートします。 ■ 熊本馬油は「酸化ストレスの少なさ」が魅力熊本産馬油は精製度が高く、不純物が少ないため酸化しにくい。 酸化臭が出づらく、肌刺激が少ないため、敏感寄りの大人肌でも使いやすいオイルです。 ■ 馬油 × ナイアシンアミドが冬の大人肌に最適 カルデラマスクは、馬油の浸透性を土台に、ナイアシンアミドがバリア修復・キメ改善をサポート。 この組み合わせは特に ・乾燥小ジワ ・キメ乱れ ・季節性の赤み といったアラフォー世代の典型的な悩みに高い相性を見せます。 ■ まとめ 馬油は、 「皮脂に最も近い組成 × 高い角層親和性 × 抗炎症」 という特性から、 アラフォーの乾燥・ごわつき・赤みのケアに理にかなった成分。 そこにナイアシンアミドと温泉水が合わさったカルデラマスクは、冬の肌に最適化された処方です。
フェイスマスク、どのくらいの頻度で使うのが正解?
乾燥から肌を守る “毎日うるおい習慣”とは フェイスマスクを使っている方も多いと思いますが、「毎日使ってもいいの?」 「どのくらいの時間がベスト?」 そんな疑問を持つ方も多いのではないでしょうか。 今回は、美容マニアの私が実際に続けている “うるおいケア習慣” とともに、フェイスマスクの正しい使い方についてご紹介します。 乾燥が引き起こす肌トラブルとは 肌の不調の多くは、“乾燥”がきっかけ。水分が不足すると肌のバリア機能が低下し、外的刺激(紫外線・ほこり・摩擦など)を受けやすくなります。 その結果、 カサつきやごわつき 毛穴の目立ち くすみや小じわ 皮脂バランスの乱れや吹き出物 といったトラブルが次々と発生します。 つまり、保湿ケアはすべての美容の土台。しっかり水分を保てる肌をつくることが、美肌への第一歩です。 ◯AIHADAのマスクが“毎日使える”理由 AIHADAのフェイスマスクは、熊本の自然素材を生かしたやさしい処方で、肌が敏感な方でも毎日使いやすいよう設計されています。 「6つのフリー」 パラべン、合成着色料、合成香料、鉱物油、エタノール、シリコーン不使用でうるおいを守りながらやさしく整えるスキンケアアイテムになっています✨✨✨ ちなみに、フェイスマスクは 10分以内 に外すのがポイント。 長時間つけると、逆にシートが乾いて肌の水分を奪ってしまいます。 外したあとは、残った美容液をハンドプレスでなじませ、乳液やクリームでしっかりフタをしてあげましょう。 そして、日中は化粧の上から使える化粧水ミストで保湿をプラス。 こまめな水分補給と紫外線対策も忘れずに。 内側と外側のダブルケアで、冬の乾燥にも負けない“しっとり肌”を育てていきましょう😊
37歳アラフォー乾燥肌のリアルケア
朝晩の気温差やエアコンの乾燥で、肌のカサつきを感じる季節になりました。 前回お伝えしましたが私自身、アトピー寄りの超乾燥肌タイプ。 幼少期は肌がとても敏感で、刺激の強い化粧品が使えず、スキンケアにはずっと悩みがありました。 だからこそ、 「肌にやさしく、安心して使えるものをつくりたい」 という想いからAIHADAのフェイスマスクづくりが始まりました。 今では、 “お肌だけは褒められることがある” ほどに。 毎日の積み重ねで、ファンデーションを使わず、日焼け止めだけで過ごせる肌になりました。 夜のケアで意識しているのは、“与える”だけでなく 「守る保湿」 私はアラフォーの超乾燥肌なので、毎晩、お風呂上がりに顔は絶対にタオルで拭きません。 濡れたまま。 そしてすぐ美顔器で美容液をしっかり導入します。 その後すぐにAIHADAのフェイスマスクを貼ったままドライヤーで髪を乾かすのがルーティンです。 ドライヤーの温風で乾きやすい時間帯も、マスクでうるおいを逃がさず、肌がしっとり落ち着くのを感じます。 夜は、阿蘇のカルデラマスクでしっとり保湿。 阿蘇の雄大な自然が育んだ成分が、一日の疲れをやさしく包み込み、翌朝の肌をふっくら整えてくれます。 朝は洗顔→美顔器後、 南阿蘇の天然水を使用した「水マスク」でリフレッシュ。 みずみずしく整った肌はメイクのりもよく、一日気持ちよく過ごせます。 さらに、乾燥を感じるタイミングには必ず、“プラスケア”を。 日中に乾燥感を感じたら日焼け止めの上から化粧水ミストで水分補給。 そして内側からのケアも欠かせません。 シリカ水や水素水をこまめに飲むことで、体の内側からもうるおいをサポート。 もちろん、寒い季節でも紫外線対策は忘れません。 乾燥対策は、特別なことよりも “毎日の積み重ね” AIHADAのマスクと一緒に、肌が喜ぶルーティンを自分のペースで続けていきたいと思います。
37歳アラフォーの内側からのうるおいケア(インナーケア)
最近は、外側からのスキンケアだけでなく、内側からの 「うるおいケア」 も大切だと感じています。 私が毎日続けているのは、テラヘルツ水素水とシリカ水を飲むこと。 人の身体の約60%は水分でできていると言われており、 「どんなお水を摂るか」 は、お肌の調子にも深く関係しています。 乾燥を感じやすい季節こそ、内側からしっかりと水分を巡らせてあげることが大切。 最近ではウォーターサーバーを設置して、家族みんなでこのお水を飲むのが習慣になりました。 朝起きたときや、日中、食事中、お風呂上がり、就寝前など、一日の中で“お水を意識して摂る時間”をつくるだけで、お肌の調子が整いやすくなったように感じます。 髪とお肌のツヤ✨が出てきたように実感しています。 そして、内側のケアと同じくらい大切なのが、外側からのうるおいケア。 AIHADAのフェイスマスクは、熊本の自然素材のちからで肌にやさしくうるおいを届けます。 これからも、内側と外側の 「ダブルケア」 で、心も肌も満たされる毎日を大切にしていきたいと思います🌿
